こんにちは。ZeekなGoeです。
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では、本日の目次となります。
[目次]
今回の記事について
今回はビール記事となります。
ブリュードッグ・カンパニー・ジャパンから発売されている「ブリュードッグ セッションIPA with LM」をレビューしていきたいと思います。
近所のリカーマウンテンに寄った際、見かけたので購入しました。
買ってみて気付いたのですが、どうやらブリュードッグとリカーマウンテンのコラボビールだそうです。
ではどのような味わいか、さっそくレビューしていきたいと思います。

このお酒について
【お酒概要】
ブリュードッグ・カンパニー・ジャパン株式会社が製造・販売しているクラフトビールで、酒屋リカーマウンテンとのコラボビールとなります。
BREWDOGは2007年、スコットランド北東部のフレイザーバラで創業し、現在は欧米・アジアを中心に世界100店舗以上の直営BARを展開するクラフトビールブランドです。
今回レビューする「ブリュードッグ セッションIPA with LM」ではセッションIPAというスタイルを採用し、IPA特有のホップ香や苦味を持ちながら、アルコール度数を4.5%に抑えており、クラフトビール入門者でも手に取りやすい設計となっています。
【基本データ】
スタイル:セッションIPA
原産国:日本
販売メーカー:ブリュードッグ・カンパニー・ジャパン株式会社
製造メーカー:軽井沢ブルワリー株式会社
アルコール度数:4.5%
原材料:麦芽(イギリス製造)、ホップ
容量:350ml
【パッケージ表面】
水色の缶でコバルトブルーとシルバーの特徴的なラベルデザインとなっています。
パッと見で、ある意味ビールっぽくないですね(笑)

【パッケージ側面】
側面は原材料情報やメーカー情報といった基本的な情報が記載されています。
また英語で表記されている箇所がありますが、私は英語が読めないので内容が分かりません(´;ω;`)ウゥゥ


【中身】
色はクリアな琥珀色。ほんのりと穀物っぽい香りを感じます。
味わいですが、強烈な苦味と控えめな酸味、ほとんど感じることが無い甘味という構成になっています。
ドライでキレのある喉越しですが、後味はIPAらしい強烈な苦味がしっかり残るあたりは非常に特徴的ですね!
どちらかと言えば、ライトユーザーの方より、ヘビーユーザー向けのビールかな~っという印象を受けました。

総評
このビールの総評は以下の通りです。

※私個人の見解です。
あとがき
今回は「ブリュードッグ セッションIPA with LM」をレビューしました。
強烈な苦味とドライさのある味わいが美味しいビールでした。
この強烈な苦味という個性はIPAらしいですが、これでアルコール度数4.5%というのは、ある意味驚きですね(゚д゚)!
やや低めのアルコール度数から、ライトユーザーに向けた商品かと思われますが、味わい自体はややヘビーユーザー向けなのかな~っというのが正直な感想です。
興味のある方は、お近くのリカーマウンテンに足を運んでみてはいかがでしょうか?
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